株式会社工人舎は、1,024×600ドット(WSVGA)
表示対応7型ワイド液晶搭載小型PC「KOHJINSHA SA5SX12F」を2月上旬より発売する。価格は99,800円。OSはWindows
XP Home Edition(SP2)を搭載。Office Personal 2007をプリインストールする。タッチパネル対応液晶を搭載し、タブレットPCとしても利用可能なコンバーチブル型の超小型PC。前モデルにあたる「SA1F」シリーズの800×480ドット(WVGA)から液晶解像度を1,024×600ドットに強化。価格を1万円値下げした。
キタ━━━━━(・∀・)━━━━━!!
んだけど。
> 主な仕様はCPUにAMD Geode LX800(500MHz/ビデオ機能内蔵)、チップセットにAMD Geode CS5536、メモリ512MB(最大1GB)、HDD 120GBを搭載。
このCPUじゃなぁ…遅いんだこれ。といっても重たいフラッシュとか無かったら全然平気なんだけどね。
7万か…。2万しか違わないならEee PCにするかなぁ~バッテリー駆動時間はどうなってんの?
というかね。今更旧規格のDDRだとか、XPしか動かないとかそういうのはアレだと思うな。
というのも。すでにSA1F持ってるからね。もって無かったら多分選択肢に入ってた。
CPU的にはいいけど、せめてDDR IIにしてほしかったのが本音。
というかSHシリーズから不要なワンセグとか、カメラとか省いて7万くらいで出してほしかった。
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